梅雲丹 液状エキス 43ml×6本入

販売価格 3,240円(税込)
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伝承された梅のパワーで偏食改善、健康体質へ(クエン酸補給に)

古より健康づくりには欠かせなかった梅に、特に“梅の命の源”といわれる種子の核の部分を混ぜることにより、梅の効用を最大限に引き出す秘伝の製法で生まれた 「梅雲丹」 は、果肉が薄く種が大きな苦梅(にがうめ)と呼ばれる九州の梅が材料です。

酸っぱいのに、甘い! 毎日の体調管理のバロメータにお役立て下さい。
エキス は、6年漬け込んだ苦梅の梅酢。
小さなボトル入りで携帯に便利です。


梅のクエン酸に刺激されて口の中に広がる唾液中には、血液をサラサラにする特殊な酵素成分が多く含まれていることが最近の研究で明らかにされました。

召し上がり方:

唾液が良く出るように直接口に含んで、口いっぱいに梅の酸味を味わってください。     
 
<エキス>1本を約1週間で召し上がって下さい。 朝起きがけに2〜3滴、その後は一日数回お召し上がり下さい。

●効 能 ・血液が浄化されて血行が良くなり、身体全体の新陳代謝が促進される。
 ⇒酸性体質をアルカリ性へと体質改善する。  
⇒味覚が変わり、偏食の傾向が直る。  
⇒身体に一番良い食べ物を欲するようになる。
・体質改善、胃腸を整える、糖尿病・痛風・神経痛・肩凝りなど成人病を好転させる

●製造工程 ○苦梅を水洗いして、木灰のアク汁に一晩漬ける。
木灰は、木を燃やした灰を水に混ぜ、灰が沈殿した後の上澄み液。
アルコ−ルでは殺菌できない枯草菌などを殺す天然防腐剤の働きがある。

○樽の中で焼酎と塩を交互に振って漬け、
冷暗所で5〜6年安置する。 焼酎も塩も殺菌保存料。
塩の使用量は梅干しを作る時の四分の一。

○種子から採った核(白い芯)と果肉を機械で摺り潰し、裏ごしにかけ『とろみ』にする。
6年漬け込んだ苦梅の梅酢は液状の梅雲丹になる。



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